ドラリオン
こんにちは、めたぼりんです。
シルク・ドゥ・ソレイユのドラリオンを見て来ました。
人間ってあんなに動けるの?どうしてあんな高いところから落ちても平気なの?宙を舞う姿は美しい形そのままだし、どこのシーンをとってもそれだけでひとつの物語ができ上がります.舞台の後ろで踊ってる人や床で這っている人たちもしっかり舞台を創り上げてます。人の動きも素晴らしいのですが、色彩・音楽も一体となって、オリエンタルな世界が表現されていました。
それぞれの演目の間の3人と1人も楽しませて下さいました。
サーカスのようななものと思って見に行ったのですが、ぜんぜん違います。とっても凝った演出がなされたミュージカルとも思える舞台でした。
この感動を表現できるボキャブラリーの少ない自分が情けなく感じられます。
舞台のあとは、お決まりのグルメです。
これはまた次の記事で。
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